2018.5.24

「平成のほほ笑み」

月曜まで上演中



2018.5.11

朝日新聞夕刊

『戦争と日本人』公演情報と読者ご招待も

 

テアトロ6月号に公演案内が掲載されました。

5月は

『戦争と日本人』第2弾「平成のほほ笑み」

6月は

劇集団 光 「楽屋」「天神様のほそみち」

劇集団 根 「授業」

 

3月に出演した第46回名作劇場「長女」劇評と舞台写真掲載されました。

2018.5.5

「戦争と日本人」公演情報掲載のお知らせ

◆シアターガイド6月号

5/2発売

◆テアトロ6月号

5/11発売

◆朝日新聞5/11夕刊

東京芸能情報欄

2018.4.17

5月は二人の劇作家の新作による競演(共同公演)に出演します。

まもなく終わってしまう「平成」

この時代の流れの中にあって、二人の作家は何を提示するのでしょうか。

 

平石耕一作「平成のほほ笑み」

竹内一郎・中島直俊作「若者たち2018」

 

<ラジオ番組での告知のお知らせ>

2018年4月21日(土)10:30~

調布エフエム 83.8MHz

http://www.chofu-fm.com/

●ラジオボンバー「芝居のススメ」

 公開生放送に竹内一郎氏が出演します

2018.3.1

今回の名作劇場で根岸は、阿木翁助 作「長女」に出演します。

阿木作品に初めて出演した頃からの数々の思い出などを上演パンフレットに寄せています。

2011年、ムーランルージュ新宿座の80周年記念の映画では、作中劇「女中あい史」にも女中の働く家の居候で、奥さんの弟役として出演しました。

「女中あい史」の初演(1936年)の配役は、主役の女中を原秀子、その娘役を当時踊り子だった関志保子、居候の弟を藤尾純。

阿木氏については、著書「青春は築地小劇場からはじまった」にある”演劇史的出来事の現場からの証言”の言葉通り、演劇との出会いから幾多の現場での出来事が綴られており、生の演劇史、芸能のエピソードには事欠かない。

上記、関志保子さんと宇野重吉さんを引き合わせたことも思い出深い出来事だったと記されています。